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2025年11月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

作業したいけど筆乗ってる間に親のお迎えきたら嫌だな~ そもそも眠すぎる 軽く部屋の掃除でもするしかないか

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今日も夜頑張れなかったら何もできない一日になりそうでとても悲しい 入社準備でこれなのに入社しちゃったらどうなっちゃうんだ…
あと寒いと気分落ちたり手足冷たくなって無気力になっちゃってダメだね ○○の秋ってこういうことなのかもしれない 冬は何かできる環境じゃないから秋のうちにやりたいことやらないとっていう… 冬のこと好きだと思ってたけどちょっと嫌いになりました 暖房付けると眠くなるしカス季節ですわ でも食べ物は好き
もしかして暖房+冷えピタが良さげな装備だったりします? 冷えピタ購入検討しようかな

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潔が自由・不自由理論に至ったのは自力じゃなくマグヌス成功後にネスと話していたカイザーの言葉を横から聴いてたからだし、フランス戦終盤で「カイザーが俺の知らない能力を開花させてく…!!」と考えながらもその能力の正体(英才教育の賜物である身体暴力)を知ることはなかった

潔はもしかすると”自分の知らないカイザー”という存在に色んな意味で弱いのかもしれない そんなカイザーを自力で理解したり想像したりすることができないのかもしれない
だからネスを見縊ったことを認めた上で世一とのサッカーの楽しさという真の敗因を自覚したカイザーと違って、カイザーの敗因としてネスとの関係しか挙げることができなかったのかな 「サッカーを楽しんだせいで負けた」というのは自由なサッカーを貪欲に楽しむことができる潔にとって理解し難い敗因だろうし、”自分の知らないカイザー”の極致になるだろうから
#潔カイ

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潔世一さんがミヒャエル・カイザーへの理解度自認が良くも悪くも傲慢そうなところ、「アイツのコトなら分かる」と平然と信じてそうなところ大好き

だからマグヌス成功後に「俺の知らないカイザーがまだいる…」、凛を止めたアクロバットクリア後には「カイザーが俺の知らない能力を開花させてく…!!」なんて慄き方をするんだよね ”自分の知らないカイザー”っていうのは潔にとってイレギュラーな事態なんだよね
「お前にとってネスは特別か? 俺にとっちゃ可能性を秘めた平等な一選手だったけど」もそう 潔がネスに私情を向けていないから、カイザーがネスに私情を向けることも分からなかったし知らなかったし読めなかったんだよね 自分とカイザーが同じ思考をすることの方が当たり前だったはずだから カイザーが本当に私情向けてたのはネスじゃないんだけど……
#潔カイ

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2025年10月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

これも自分何度も言ってると思うんだけど、凛がカイザーを敵視する理由があるとしたら、カイザーに冴との共通点を見出すこと、あるいは彼らの間に何らかの因縁があってそれが発覚すること(それこそ冴を潰したのがカイザーだったってことになるとか)のどちらかだと思ってたので、まさか「潔の最高の熱(がカイザー)だから」なんてことになるとは思わなかった 凛にとっては冴とカイザーの共通点なんぞより潔カイの方がすごかったらしい
#潔カイ

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もちろん本人の希望次第なパターンもあるんだけど(自分からDFの面白さを見出した二子・ストライカーではなく演出家への道を志した氷織)、冴は才能の足りなさのせいでFWからMFに転向してる雰囲気あるし、あと作中全体通してこう、強キャラほどFWになりがち(強キャラじゃないとFWになれない)みたいなとこもあるので、それを思うとFWとして11傑やれてるカイザーさんってやっぱ強いんだろな…となる
11傑のFWって何人いるんだろ 実際のフォーメーションに倣った人数してるなら多くて4人くらい?

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カイザーの悪辣さが大好きなので冴を潰したのカイザー説けっこう好きだったんだけどフランス戦見る限りそんなことはなさそう(そんなことがあったらもっと凛との因縁みたいなのも出てたと思うので…)で、冴は別の誰か、もしくは特定の誰かと何かあったわけじゃなくて海外経験を重ねていくうちに少しずつ自分及び日本の限界を知ってしまったって感じなのかな~…と思ってたら普通にバニーと何かあったっぽくて、しかもバニーは新世代世界11傑FWというカイザーと同じ肩書の持ち主、そのバニーが同じく11傑に選ばれるほどの実力者である冴(※ただし冴が選出されたのはMFになってから)を負かしたことがあるなら来日前のカイザーさんってやっぱ雑魚専だったんすね…

でもカイザーさんが雑魚専で良かったよ 雑魚専じゃなかったら「日本に出現した超エースくん」「今までのヤツらと同じただのザコ獲物」のところに来てなかったでしょ
カイザーさんが雑魚専してたところも含めて潔カイって運命だよ
#潔カイ

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今日ハロワ出頭と買い出し以外何もできてないし明日も買い出し行きたいのに風呂は明日に回すことになりそう 大丈夫ですか?

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悪意に塗れた生き方しかできなかったカイザーさんが「世一への悪意を忘れてしまった」って状態になるの相当すごいことだと思うんだけど、それがカイザーにとっては良いことじゃなくて寧ろカイザーの破滅を招いてしまうの初見殺しすぎる
このエロゲ難しくないですか? ヒロインの好感度を上げるとヒロインが破滅するけどヒロインの好感度を上げてなかったら主人公が破滅してた どうすればいいんですか? それともここで好感度管理ミスってBAD√入ったと見せかけての真ハピエン√突入ってことなんですか?
#潔カイ

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ミヒャエル・カイザー、あの過去を抜きにしても「サッカーを楽しんだせいで負けた(サッカーを楽しんではいけなかったかもしれない)」という部分だけでこの漫画で一番悲惨で幸薄いキャラになってると思う
この漫画がサッカー漫画で、サッカーに夢中になってる人たちの物語である以上、「サッカーを楽しんではいけなかった」というのは一番惨い業だと思う
主人公がここ最近ずっとサッカー楽しい! サッカー楽しい! ってテンションだからなおのことそう見える

潔カイは共通性と対照性だけで構成されたようなふたりだと思ってるけど、だから一番残酷な対照性は彼が生まれ育った家庭環境そのもの以上に、サッカーを楽しめる潔と楽しんじゃダメだったカイザーってところだと思う
でもその差を生んだのは彼らの自由/不自由志向、ひいては彼らの家庭環境であり、それこそ神の不平等だと思うので、何とかしてほしい
今こんなにサッカーを楽しめている潔世一が自分のサッカーに絶望しかけたときに一筋の光になってくれたのはミヒャエル・カイザーなので潔世一も今度こそミヒャエル・カイザーのこと救ってほしい 惜しいところまではいけてたので

潔世一は誰よりもサッカーに夢中になって、持ち前の眼と頭脳を駆使しながらサッカーをひたむきに楽しんでいる人物だからこそ、カイザーが自分と同じ戦い方をしているのにサッカーを楽しんではいけなかったってことの惨さを理解できると思う
やっぱ本当の敗因気付いてほしいよな~~~~……「お前にとってネスは特別か?」とか言ってる場合じゃないんだわ それはそれで潔世一めっちゃ苦しいんだけど
294話、「潔とのサッカーを楽しんでしまったせいで負けたカイザー」「カイザーはネスを特別視したせいで負けたと思い込んでいる潔」の二重苦でつらい
カイザーの不幸体質だけでほんとにどうすりゃいいんだって感じなんだけどそこに潔までもがしなくても良い失恋を上乗せしてしまったのがつらい

「あの高揚感が あの万能感が…!! 俺を鈍らせた…!!」だけならカイザー調子乗っちゃったんだな…で済むんだけど、「〝0〟だったハズの俺が、世一がくれた〝自由〟に没入してしまった!!」「世一への悪意を手放してしまった」で、カイザーだけが調子乗ったってよりは、潔・カイザーの共闘から生じるバフのはずの要素がカイザーにとってはデバフになってしまったんだな……となる
潔は自由志向なので〝自由〟に没入することは潔にとって悪手にならないし、潔はカイザーへの悪意を棚上げしたからこそ勝ち筋を見出せたわけだし だったら潔は「高揚感」「万能感」をもってサッカーをしても許されるんだろうなって……実際現在進行形で高揚しまくってますからね

U20W杯で再会して戦うときに潔に言ってほしい台詞上位「お前、そんなにつまらなさそうにサッカーするヤツだったか?」
#潔カイ

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午前中洗濯と洗い物と身支度だけで終わってしまった 今日中のいつ済ませても良い用事って逆にタイミング困る 作業もしたいからなぁ
労働前最後の平日だから外食しようかなとも思ってたけど朝ごはんにお家で好物食べちゃったから外食意欲も落ち着いてしまった

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本棚が欲しいナ

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作業通話させていただいた日の翌日、「自分はちゃんと喋れていたかな…次の機会もいただけるかな…」という思いとそれ以上の多幸感でいっぱいになる
実在人物に激重感情オタクにならないよう気を付けなきゃいけないのは分かってるし気を付けてるつもりなんだけど楽しいとか幸せとか思うくらいは許されたい それとも幸せまでいくともう激重の域にまでなってしまうのか…?

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作業通話させていただけるって本当に幸せで…
#日記

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あ~~~~~~~~~ゲームのサントラ作業用BGMにしてるとめちゃめちゃゲームしたくなる、潔カイのゲームやりたい

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やっぱり281話のこと考えると潔世一のお嫁さんになれるのはミヒャエル・カイザーしかいない……となる 潔世一史上最大のメンブレを救ったという実績が ちょっと デカすぎる……
それにミヒャエル・カイザーを救うのも潔世一しかいないと思うし、潔世一こそが相応しいと思う 潔世一はミヒャエル・カイザーという自己の延長線上の存在がいたから自分を肯定できたので カイザーの”全て”を肯定できるのもカイザーの同型たる潔世一だと思う
まあしたんだけど 救ったんだけど 愛したんだけど その結果あんなことになったわけで…… もう一回頑張ってほしい
#潔カイ

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潔世一が自己嫌悪に陥るってそうそうないシチュエーションだと思うんだけど、そうなってしまった潔を救った存在がカイザーって事実だけでもう潔カイしかないよ…… そのカイザー自身が自己肯定感皆無なのがまた良いんだよな
潔世一が自分のこれまですら自分で否定してしまうの読んでて辛かったけど、カイザーがそれを救ってくれた(潔世一が救われる切っ掛けを示してくれた)の本当に良かった カイザーがいたから潔世一は自分の思考や戦い方や願望にもう一度自信を持つことができた ありがとう 本当にありがとう

それにカイザーも潔がいたから0の自分に戻れたり、自分の過去を肯定できるようになった(後者は敗因になっちゃうんだけど…)
潔もカイザーも、お互いがいたから自分の弱みとか嫌ってしまった自分自身や自分の過去を受け入れて、自分の力に変えたり自分に自信を持てるようになったんだよな 良いコンビだ…
#潔カイ

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個人的に潔はただ鋼メンタルなんじゃなくて「敵に出し抜かれる→敗因と改善策を分析→再挑戦」の流れが速いってイメージだったんだけど、281話に至るまでの数週分は凛に敗北(しかも敗因を分析し切れていない)(ここで凛のための脇役に成り下がってしまった感覚や「適応能力の”天才”」としての驕りが芽生え始める)→思惑を開示したノアに梯子を外される→カイザーのフリーキックにクソお邪魔しようとするもカイザーとの思考のギャンブルに負ける→そのカイザーもロキに負ける→秀才の自覚と天才への劣等感に苛まれる と自尊心が崩され心折れていく過程が丹念に描かれていて、持ち前の立ち直りの早さが全然発揮できていなくて、しかも「俺がやってるのは結局…全部説明がつくコトに過ぎない…」「ギリギリ勝ってきただけのハイエナ的成り上がり」「自分ひとりじゃオリジナリティの欠片も生み出せない」と自分のこと・これまでの自分自身のことまで否定するレベルの自己嫌悪に陥って、終いには「神さまは不平等」とフィールドに居もしない形而上の存在を恨むことしかできなくなるくらいに追い詰められていて、読んでてめっちゃしんどかった 潔世一の過去類を見ないレベルでの絶望ターンのような気がした

天才(生まれつき神に授かったような才能を持ってる人)に勝てないと思い込んでしまっている潔を救える存在がいるとするなら(まさかこの状況で絵心が介入するのはさすがに無いと思うので…)ノアに踏み台にされるレールを敷かれロキに敗北するという潔と同じ悔しさを味わわされているはずで、しかも「神への反逆」という戦意を青薔薇に見出していたカイザーなんじゃないかなって期待はしてた あと280話で挙げられていた「天才」の例の中にカイザーいなかったし

でもそれが「潔が嘆いた瞬間全く同じ言葉で憤りを叫ぶカイザー」っていうあまりにも運命すぎるシーン(しかも見開き)で果たされるとは思ってなかった 本当にありがとう281話
#潔カイ

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潔が「神さまは不平等だ」と嘆いた瞬間にカイザーが「どこまでクソ不平等なんだよクソ神(ゴッド)ぉッ!!!」と叫んだくだり、タイミングも「神」「不平等」という言葉も完全に一致してるのシンクロどころじゃない さすがに運命すぎる 前世で理不尽に死別してしまった双子か恋人同士でした?
このときのフィールドにはもちろん潔とカイザー以外にも「秀才」はいたけど、ここで”潔と全く同じ語彙選択””積年の恨み全部ブチ撒けるような叫び””それでもなお露わにする抗戦姿勢”全部示して潔の突破口を導けたのはカイザーだけだったと思うよ
#潔カイ

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契約締結中の潔さんがカイザーにベタ惚れしてるのを隠してなかったりカイザーを自分のモノとか一心同体の存在とかのように扱うのが大大大大大大大好き
#潔カイ

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「お前との この『世界への証明』のために生きたい」って口説き文句何度見てもヤバすぎる
「今は個人的な『感情の消化』よりも、お前との この『世界への証明』のために生きたい」っていうのが全文だけど、これ”お前との”ってフレーズなくても文章及び潔の理屈は成立しましたよね ”お前との”要る?
要るんだろうな 欲しかったんだろうな そりゃ294話でキレますよ

潔さんの契約交渉、必要最低限のことだけ喋ってるとかじゃなくて、「こんな新しい思考になれたのもお前がいたからだクソ薔薇」という感謝と称賛から始まり「俺とお前でこの新英雄大戦を終わらせよう」というやや気取った表現も使いながら「俺たち」「お前と」という言い回しを多用、挙句の果てに1点限りの契約とか言っておきながら「ノア(この試合ではもう出場時間終わってる)をブッ潰したいんだろ?」と自分たちの将来すら無意識に見据えてるような発言までしてる そんなんだから私に口説き文句とかプロポーズとか言われるんですよ

「俺だってお前をブッ殺したいのは」~「冷徹な『契約だ』」って言ってるコマで小指立ててんの何? その場のノリ次第ではカイザーと指切りするつもりだったんですか? この場ではハイタッチになったけどいつかその指切りもできるといいね 恋人繋ぎもまたできるといいね 小指だけじゃなくカイザーの薬指も潔世一のものだよ
#潔カイ

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潔カイは契約締結時にネスさんにも一言くらい知らせていた方がブタから始まる一連の悲劇を防げたんじゃないですか? と思うこともあるんだけど、潔さんがカイザーと停戦したかったんじゃなくてカイザーと共闘したかったんだろうなってこととか、「俺とお前で新英雄大戦を終わらせよう」「あの天才を止めるには高次元な論理を掛け合わせられる俺たちが組むしかないんだよ」「お前との この『世界への証明』のために生きたい」等々の台詞とか なんか…このとき潔さんは交渉相手=自分と同格の共闘をする契約の相手としてカイザーしか眼中になかったんだろうなって雰囲気ある…ので…ほなしゃーないか…お幸せに…

潔からネスへの認識、良くも悪くも最初から最後まで「カイザーのおまけ玩具」だったのかな
だから自分とカイザーが組めばネスもついてくる(自分たちの合理的なサッカーに従って潔にもパスを出すようになる)、カイザーが進化すればネスも覚醒する、って考える
その思考が失敗したのが288話(潔がネスとの連携を試みたらネスがカイザーを探してしまったせいで烏にボールを取られてしまう回)で、成功したのが293話(ラストゴールの回)
288話後(290話~)にカイザーがさらに進化したことが、潔に「カイザーのおまけ玩具」であるネスの可能性(カイザーがまた進化したらおまけのネスも今度こそ覚醒できるかもしれない)を切り捨てない判断を促した一助にもなってたりするのかな せ 切な…

そりゃ潔キレますよ 「カイザーのおまけ玩具」としか思っていなかった存在が、カイザーにとってはそうじゃなかったかもしれないとなったら しかもそのせいでカイザーが自滅したとなったら カイザーが自滅した原因本当はそれじゃないんだけどね…
#潔カイ

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久々に支部で自カプ拝んだら劣等感と嫉妬心発症するし(神文だったからこそです めっちゃ好きです)健康診断でヘトヘトになるし忘れ物しまくって実家と自宅往復するし欲しい御本の販戦敗北するしAIの話題めっちゃ流れてきてAIにすら劣等感抱いて発狂するしで今日鬱デーだな 明日は元気で過ごしたいな 蜂蜜入りの白湯美味しいのと桜の精油いい香りなのが救い…
というか明日は絶対元気で過ごしたい!!!! 合体ザマスちゃんの誕生日にして281話1周年也

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販戦で負けてしまった御本のことを記憶から消したい 生きていて辛くなるから

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蜂蜜入りの白湯美味いっすね

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実家滞在してて作業し辛いから久々に支部で新しく自カプ小説を拝み悔しさと喜びで頭やられた
自作物のこと小説だなんて立派な呼び方したくないししようと思えないからよく自作物とか書いたものとか文って言い方してるけど、人様の文章読んだ後だと最早自作物は文と呼ぶことすら烏滸がましい気がしてきた 日本語 日本語です……
人様の文章を読んで劣等感や嫉妬心を覚えなかった試しは無いしもう私よりAIの方が上手いだろうな皆私の文読むくらいならAIに書かせて楽しむだろうなと思ってるけどそれでも今だに筆折ってないあたり意外とメンタル強いのかなとか 本当に好きなものへの執着心だけはすごいんだなとか…
まあそんなんだからもうインターネットマイホーム以外に上げる気力ないけど pixivに上げるとしたらイベントに参加するときor丁度良い長さの文書けて「pixivにもフォロワーはいるもんな…」って思えたときくらいかな
pixivに最後に上げたやつも今消してやってもいいかなと思ったけどそういやフォロワーが褒めてくれてたなと思い出して踏み止まった

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実家来てノートPCとかiPadで作業しようとすると全然進まん ノートPCに至っては使い辛いとさえ思ってしまう
実家の居間や現在の実家自室が落ち着いて環境じゃないってのもあるんだろうけど、自分がデスクトップPCに慣れすぎちゃったんだろうなぁ 就職先のPCがノートだったらどうしよう 自分でスタンドとキーボードは用意しなきゃ スタンドはまた前職同様お菓子の缶でいいか…?
iPadは謎 この前サイゼで使ったら捗ったからな… 実家の居間って環境が悪いのも確かだと思う
早く明日の用事終われ〜〜 作業したい 潔カイ書きたい

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契約締結時の口説き文句の一つが「あの天才を止めるには高次元な論理を掛け合わせられる俺たちが組むしかないんだよ」なの好き 「今は凛を止めなきゃいけないから内ゲバして凛以外と戦ってる場合じゃない」ではないんだよな
さすがにそれも無いわけじゃないとは思うんだけど、潔にとって必要だったのは「カイザーと停戦すること(今不必要な敵を極力減らすこと)」こと以上に、「カイザーと共闘すること」だったんだろうな だからこの口説き文句になったのかなって

潔は敵を減らしたかったんじゃなくカイザーの力が欲しかった 潔が契約締結の交渉をしたのはカイザーだけで、ネスには一切のお知らせも無かったのもそういうことだったりするのかな あとは自分とカイザーが組めばチームの全員ついてくるだろという若干の傲慢さもあったのかな 魔王夫妻してる潔カイが好き
#潔カイ

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肩凝りが酷すぎる!

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自カプのことでいっぱい共感できる人がいて、その人と喋ることが許されるってすごく幸せなことだなと思う
私も上手く喋れていたら、少しでも楽しみを返せていたらいいな
#日記

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