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2025年11月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

爆死続いて不安になったけど揺り戻しきた
宝具6だから完全体にできちまうよ
#日記 #ソシャゲ
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税金関係自分で払う感覚が嫌すぎるから今の職場とは末永いお付き合いになることを願います

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夕食より入浴を優先させるの試してみようかな
あと同居人が仕事の日は脱衣所にバスローブとかタオルとか予め一式準備してから出勤してもいいかも

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色違い♀という自慢できそうな個体を引いてしまった
ただ私はルカリオは通常色の方が好きな♂派…
#日記 #ソシャゲ
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タイムスケジュールと雑記を両方書けるタイプのメモ帳欲しいな それを日記にしたい
一日のその時間何をしていたかを書きたい そうした方がこの時間何もしてなかった感がなくなると思う マジで作業しないと時間無駄にしちゃった気になって落ち込むからさ…

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また風呂スキップ21時半就寝4時半起床をキメてしまった
帰宅後入浴と作業以外のやりたいことを一通りやってそろそろ休むか、ってなりやすい時間が丁度21時半頃なんだろうなぁ…

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オナジは許せてカイザーは許せなかった潔世一さん大好き 恋だね カイザーに契約を破られたことだけは、カイザーが自分の想定から転落したことだけは許さなかったんだね 自分の理想の体現者にして最高最愛の道具であるカイザーだから許せなかったんだね
問題はもっと複雑で残酷なものなんだけど(敗因はネスじゃないので…)、気付かないままでも潔世一がミヒャエル•カイザーに向けていた特別視が好き いやさすがに気付いてほしいが…
#潔カイ #ブルロ本誌感想

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多弁直したいな 他の人が多弁してても何とも思わないけど自分の多弁ってキモいから…

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ナイジェリアをボロクソ言いまくってた潔世一さん、元嫁の影響でマウントクソ野郎に…? と思ってたけど、自分が元嫁のマウントに反発して覚醒して強くなれた経験があるから、「コイツら覚醒させたい(その上で喰いたい)」→「煽りまくれば良くね?(自分がカイザーにそうされて覚醒や成長を重ねたように)」という思考になったのかもしれないと思うと泣く 元嫁との思い出が今も潔さんを強くしてくれていて泣く 早くホテル行ってkissしろ
オナジにかけた「良い思い出になったか?」って台詞も味ある カイザーとの思い出だって悪いものばかりじゃなかった(むしろ良いものばかりだった)のに、理不尽な結末のせいで良い思い出にはならなかったんだよな…
#潔カイ #ブルロ本誌感想

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今見たい潔カイ、お互い顔合わせてるときは「こんなヤツもう知らないしクソ他人」とでも言うように素知らぬフリするけど顔合わせてないときは元夫・元嫁ムーブしまくる潔カイ
#潔カイ #ブルロ本誌感想

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「主語が『俺たち』だからだよ」という超絶特大ブーメラン発言もカイザーさんのお耳に入ってるのかもしれないと思うとしんどい
カイザーさんそこはあんまり気にしないでほしい…っていうのも無理だろうけど…潔世一さんは貴方となら「俺たち」「俺とカイザー」連呼してても平気だったってだけだから…潔世一さんにとって貴方との結びつきが特例だっただけだから…そこが楽しいサッカーをしていい潔としちゃダメなカイザーの差でもあってしんどいんだけどね
#潔カイ #ブルロ本誌感想

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カイザーさんのコーラ潰しも報告書の人が見れば「奇行」の一つになってしまうんだろうけど(というか報告書の人に限らずカイザーさんの内心何も知らない人100人中99人が奇行って言うと思う さすがに…)、ただ1人潔世一は意味を見出してくれる男なのかなって思うと潔世一さん大好きだ カイザーさん早くこの男と再婚した方がいいです
あとカイザーさん自傷のバリエーションがけっこう豊富そうで良かった 潔世一ってセルフ首絞めは許してくれなさそうだけどコーラ潰しは許してくれそうじゃん(?)
潔世一さんがセルフ首絞め許してくれなさそうなのは善意によるものじゃなく自分の最高の道具が自分で自分を損なうような真似してるのが(れっきとした理由あっての行為だとしても)嫌だろうなって思うからです
#潔カイ #ブルロ本誌感想

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本当に最新326話と294話(最高道化回)の食べ合わせが良すぎる
潔世一と和解できたオナジによって潔世一さんと和解できなかったカイザーさんの運命の惨さが際立つし、カイザーさんの元嫁ムーブにより「カイザー、お前にとってネスは特別か?」の鈍感さも際立つ
#潔カイ #ブルロ本誌感想

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潔さんがもしこの後ロキにまた実力差見せつけられて心へし折られそうになったときに何とかしてくれそうな存在いないんですけど大丈夫ですか? 潔世一今すぐドイツ代表ホテルの元嫁の部屋訪ねてkissして抱いて潔・カイザー・ミヒャエルにして日本代表に引き入れた方が良くないですか? 「お前にとってネスは特別か?」とか言ってないでホテル凸ってほしい、元嫁は潔さんのこと見てるよ…
#潔カイ #ブルロ本誌感想

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「キミもこっち側の人間か」ってどういう意味なんだろ ただのサッカー大好き少年じゃなく、自分の敵となり得る選手の一人だったのかってこと?
何となくの想像だけど、バニーって潔やカイザーのように勝利とか敵を潰す感覚とかに陶酔するタイプじゃなさそう 死にたくなる🎶って言ってたし
余談でしかないけど希死念慮持ちといえば凛だよなって私は思ってしまう 冴との因縁もあるみたいだし凛とも絡んでほしさあるナ…

天邪鬼で面倒くさがり屋のシャルルが汗かいてトレーニングしてて感動
士道ちゃんの名前も挙げてて感動 仲良かったもんね

潔さん、怒らせちゃいけなかった存在の地雷を踏み抜いてしまった感ある ナイジェリア戦の潔世一さん完全無欠すぎて「これフランスいけるんちゃうか」と思ってたけど今回のロキみて「あっこれ無理ですわ…」になってしまった 一番舐めプしてきてほしかった相手の本気の敵意を引き出してしまった
あのとき出し抜けたのはロキ舐めプ(自分でゴールを決める気もなかった)+元嫁の力だからなぁ…
「勢いと話題性だけのザコ」と冷淡に評価しつつ(今回は舐めてるとかじゃなくてマジでそう結論付けてそう感がすごい)、あのときの台詞を一字一句覚えていて潔世一を潰そうとしてるのが怖すぎる
しかもここ「”俺が”『たまたま足速く生まれただけの傲慢野郎』かどうか…」と、一人称が普段と変わってるんですよね 相当地雷だった可能性ある ロキもロキで苦しい過去とかあるのかもしれない オタク(一人称)、手のひら返す準備しとくね 「カイザーインパクト遅っそw」と言ってしまったせいで潔世一にボロクソ言われてしまった人って認識しててごめん…
確かにあのときはロキも舐め腐った発言してたけど潔さんもライン越えだったんだなぁ

でも潔世一にとっては「カイザーインパクト遅っそw」の方が先にライン越えてきたんじゃないでしょうか それがカイザー本人じゃなく潔世一の地雷になるとか分からんだろ…って感じではあるが

あと何気にロキが11傑って明言されたの初ですね 弱冠17歳だけど扱いは成人勢(ノアやクリスなど)と一緒だと思ってたので意外だった 「ロキは11傑じゃない」と言い続けててごめん でも今まで11傑って言われてなかったのも本当なので許してほしい…
冴・バニー然り、「カイザーインパクト遅っそw」然り、11傑の中でもけっこう格差というか実力序列はあるのかな 今までは「既出の11傑面子って戦力バランス良いな~」って思ってたけどロキも11傑だったことにより「ロキと他の方を同列にしちゃっていいんですか?」って気持ち ロキだけ別枠にした方が良くないですか?
カイザーさんってFWとして11傑になってるあたり11傑の中でも上澄みの方かと思ってたんだけどロキもいるんすね…11傑内最上位クラスだったならともかく、11傑内に明確な格上がいることによって今までのカイザーさん本当に雑魚専だったんだな…感が増す
脳内潔世一は「足速いだけの傲慢野郎にクソ超英雄が劣ってるワケねぇだろ」って言ってるけど(???????????)

ユーゴー、フランスで本読んでて名前が「ユーゴー」なの、どうしても『レ・ミゼラブル』の作者を想起してしまう
ちょっとフランスvsドイツ見た過ぎるな…(青い檻文庫でカイザーさんがコラボしていたのが『レ・ミゼラブル』なので)

日本vsフランスで日本負けてから決勝Tでドイツとフランスが当たって、「潔世一、大口叩いてた割に案外大したコトありませんでしたよ」「あんなのに心砕いて負けたなんて、同じ11傑FWとして理解に苦しみます」ってロキが言ってるとこ見た過ぎる(ごめん…)

#潔カイ #ブルロ本誌感想

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ちょっと色々言いたい感情があるので順を追って書き殴ります

敗戦したナイジェリアの人たちの様子とか使ってる表現にネオエゴで敗戦したカイザーを彷彿とさせられた(「壊された」「俺たちの全部…」「喰われた…!」)
だからこそ心折れることなくこの戦いの結果を前向きに受け入れ、「俺はお前とここで出逢えてよかった」「思い出で終わりじゃない」「いつか俺がお前を越える! 未来で待ってろ 潔世一!!」と言えたオナジが、潔さんにも微笑みを返され「その〝好奇心〟だオナジ」「また逢おーぜ」と拳を突き合わせたオナジが眩しかった

294話(クソ最高道化回)と併せて読むと残酷だな 対等な目線で拳を付き合わせた終わり方と、侮蔑と悔恨ともに差し伸べられた手を振り払う終わり方の差がね オナジはサッカーを楽しめるんだね 楽しんじゃダメって方が理不尽なんすけど…

それに、本当に潔カイ厨かつ294話の結末は潔が望んだものでもなかったと思ってるオタクの妄言なんだけど、「ここで出逢えてよかった」「思い出で終わりじゃない」「未来で待ってろ」なんて、あのとき潔がカイザーに言われたかった言葉であり、「その〝好奇心だ〟」「また逢おーぜ」もカイザーが潔に言われたかった言葉であり、対等な目線で拳を突き合わせて終わるのは彼らふたりともの望みだったんじゃないかなって思ってしんどくなってしまった
試合中ずっとボロクソ言ってたオナジに対しても潔さんこれだからな 契約結んでクソ超英雄と称えまくった相手との結末があれでいいはずなかったろ あんなこと言いたくなかったでしょ そのせめてもの抵抗が「俺の」なんだよね 愛してなかったら「俺の」なんて言う必要ないもんね


とか思ってたらマジで潔さんの元嫁出てきた
実況「さぁ両チームエース同士の熱いタッチ!」←アオってんのか? カイザーさんも潔世一とエース同士だったのにそれができずに終わったんですよ いや熱いタッチをした瞬間はあったんだけどそれのせいで負けたんですよ

拳を突き出して微笑む潔世一が丁度カメラ目線で映されてて、あぁ ついさっきも書いたばかりだけど、カイザーさんが望んでも決して得られなかった光景すぎて あぁ……

辛いよな 憎いよな 妬ましいよな 理不尽だよな
カイザーさんはサッカーが楽し過ぎたせいで負けたのに、潔さんは相変わらずサッカー楽しそうで、その楽しさを周囲に伝播させていて 負けたことは一緒でも、カイザーさんはオナジのようにすらなれないんだ 潔世一の光を受け取ってはいけなかった人物なんだ
「道具になり切れなかったせいで負けた」だけならまだ救いようがあったと思う こんなん見せられたら「サッカーを楽しんで良い潔世一」と「サッカーを楽しんじゃダメだった自分(カイザー)」ってとこまで思い知るのでは…
でもな この潔世一さんにもサッカーに絶望しかけていたときがあったんだよ しかも割と最近 その潔世一さんを救ってくれたのがカイザーさんだった だからカイザーさんもどうにかなってほしいよ サッカーを自己変革の楽しさを描く漫画なのにそれがひとりだけ許されないのは惨すぎるよ

コーラ、最初から飲む気なんてないんだろうな 大会期間中のフットボーラーがコーラ爆飲みするわけないだろ!
フルカラーの例のページの情報と合わせると、これも一種の自傷行為なのかなと思ってしまう そもそもコーラが好物ってわけでもなさそうだし、毎年唯一の誕プレだったかもしれないその飲み物を飲むことを自分に許さず潰しているっていうのは、自らに不自由を課している行為に見えてしまい そんな君が好き

私は潔世一の理想の存在しているミヒャエル・カイザーが大好きなんだけど、努めてカイザー単体で見たときにカイザーのどういうとこが好きかって聴かれたら美しさと悍ましさのバランスって答えると思うのでコーラ潰しの見開きのシーン大好きだな
横顔こんなに美しいのに現在進行形で暴力的な行いをしている カイザーのこういうところが大好き 真人間になんてならないでほしい 簡単に幸せになんてならないでほしい

あとクソ物無事だったんですね アニメで描かれてたのがスタッフの粋な計らいかもしれないと思ってたんだけど無事だって分かって良かったです

ここ最近の潔さん見て「無意識下で元嫁への未練強そうだな…」と思うことが多かったので、元嫁ちゃんの方も未練持ってそうで良かった 元嫁が元嫁ムーブしてて良かった
潔世一さん今すぐドイツ選手のホテル行ってkissしなよ 両想いだよ 「お前にとってネスは特別か?」とか言ってる場合じゃないよ 元嫁キミのこと見てるよ…

それにしてもこの子ってサービスシーン多くないか? ヒロインの宿命かな
今回内容が盛りだくさんで、この後も11傑が一気に出てくる展開なのに、一人だけ見開きもらった11傑はカイザーだけで、タイトル(「コーラ」)に抜擢されたのもこの子 やっぱりカイザーさんこそがラスボスヒロインの器なのでは

#ブルロ本誌感想 #潔カイ

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8時間睡眠ってつくづくバカげてる 6時起床するなら22時に寝なきゃいけないとか 今時小学生でももっと起きてるだろ

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は!? Twitter調子悪
Twitter調子悪いならマジで早寝すれば良かった~~~ もう今から寝たところでなって感じの時間になってしまったよ 本誌読むから多少の早起きは必要なわけだし

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0時まで起きてブルロ本誌読むつもりなのにまあまあ眠くてピンチ 保ってくれ…

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風呂スキップ21時半就寝4時半起床だと最終的な作業時間は1時間にも満たない(反省)
いや昨日21時半就寝だったのは許してほしいよ…

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カイザーさんお顔立ちは母似だけど眼の色は父譲りなの惨…カイザーさんが望んで纏うようになった青(メタリックブルー)よりも薄い水色の眼が父譲りなの惨…
でも潔世一が好きな色って水色らしい カイザーの最悪の出生さえ悲嘆すべきものじゃなくしてくれる、別の意味を加えてくれる、そんな潔世一さんが大好き ありがとう
#潔カイ

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カイザーが物心ついたときにはもう母親いなくなってたくらいのを想像していたので8歳のときに離別したっていうのが意外だった お母さんけっこういたんだな…
ただ「『ミヒャエル』という名前を少年は父から呼ばれたコトは”一度も”ない」って言ってるからその8年間も幸福な8年間だったかというとそんなことは全くなさそう 父は最初からカイザーを冷遇していたし、母も我が子を救う気はなかったんだな~
父母の間にはもしかしたら愛はあったのかもしれないけど、二度繰り返し述べられたように、子供は両者とも望んでなかったのかな 産んでしまったし…ということで8年間過ごしたけど母がもう限界を覚えてしまったって感じなのかな

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長いネオエゴ編のうちカイザーのセレクションに抜擢されたほんの9話を読んだだけでも「潔世一ってミヒャエル・カイザーのこと好きすぎじゃないですか?」って印象になってしまうんだけど、潔世一がミヒャエル・カイザーに熱上げてたシーンまだまだあるのこわ(褒め言葉)
#潔カイ

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カイザーの強さ哀しさ美しさに焦点を当てつつ(よって悪名高いクソお邪魔します回等はカット…)、潔とカイザーの物語の総集編みたいになってて構成すごく好き 「逢いたかったぞ 潔世一」というカイザー作中初台詞からの幕開けなの良すぎる
281話(神不平等回)から続く契約期間を全部省いて266話(マグヌス成功回)から294話(最高道化回)にいきなり飛ばしても潔がカイザーに惚れていく過程とか惚れ続けていたこととか分かるのがすごい それだけ潔世一がカイザーに夢中になっていた回が多かったってことなんだけど カイザー活躍回って潔の惚れ直しシーンまでセットみたいなとこあるからね…
カイザーにベタ惚れしている潔世一を立て続けに摂取してからの「カイザー、お前にとってネスは特別か?」がしんどすぎる 悲恋だ…

これはフィルター:強による視界の話であり絶対そんなことないので読み飛ばしてほしいんだけど、カイザーと勝敗を決して去るところの潔世一、顔を伝う汗の位置のせいで泣いているように見えなくも ない

素行調査報告書の最後の一文(「ミヒャエルにとって更生の道標を示す人物との出逢いを、強く願う」)まで読み終えてから冒頭のページに戻って「逢いたかったぞ 潔世一」を改めて摂取するのが楽しすぎる それはそれとして軽々しくカイザーのファーストネームを呼ぶな(めんどくさいオタク)
潔世一がミヒャエル・カイザーに更生の道標を示したかどうかも要審議であり私個人の意見としては別にそんなことはしてないよねって感じなんだけど どちらかというと潔世一がミヒャエル・カイザーに惚れた末に魔王になったんだよな
ミヒャエル・カイザーに手を差し伸べて天国に連れて行くんじゃなくて、ミヒャエル・カイザーのいる地獄こそを自分にとっての天国に変えてくれる潔世一が好きだよ
#潔カイ

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体調がやばそう 頼む一日保ってくれ…

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両片想いかつライバル以上恋仲未満くらいの潔カイが良い雰囲気で会話してる中、「世一は俺を口説くのがクソ上手いな」と戯れ(に見せかけた本音)で言ったカイザーに、「言葉なんかじゃお前は手に入らないだろ」と潔が返すとこが見たい 「クソ分かってるじゃないか」と微笑むカイザーは言葉だけじゃなく潔のこれまでの全てに惹かれているけど、潔は言葉でカイザーを傷付けたときしかカイザーの精神に入れていないと思い込んでる
#潔カイ

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ネスとの関係のせい(大誤解)で自滅したカイザーに言葉でトドメを刺そうとしたの、自分の存在をカイザーに少しでも遺すための悪足掻きでもあったんじゃないかと思ってしまい毎日泣いてるオタク(自己紹介)そんなことしなくてもカイザーが想っていたのは潔世一ただひとりだったのにね…

フランス戦中盤のカイザーだって放っておけば自滅していただろうにわざわざ煽りに行ったのもね 計算ずくの煽りではあったけど、その計算の目的(カイザーから俺への執着を確実なものにすれば100%勝てる)がおかしい(褒め言葉)んだよな 盤外戦術だし…

潔世一、本気の殺意を抱いた相手にして自分の全認識が描き変えられてしまうほど見惚れた相手の世界に、自分もいたかったんだろうな 健気な攻めだ

潔カイ、相手の一番の傷として相手の心に残ることはできても、悪意以外の方法で相手への感情を証明することは上手くいかないのかもしれない 切ないな
潔カイの好きなところはふたりともが終始喜々として潰し合ってたんじゃなく、一度純愛に至れてるところ その後引き裂かれたのも当人たちの望んだ展開じゃなかったところ

#潔カイ

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潔のドイツ語読み書き練習のために交換日記に付き合ってあげてるカイザー、その時点での潔の習熟度を鑑みてどうせ読めんだろと走り書き書体+難解なスラング交じりで身の上話の一部を文章にして添えてみたところ潔世一(自分はカイザーを理解できるという自負がある)の努力の末解読されてしまい「アレどーいうコトだよ」と尋ねられてしまう回が欲しい
#潔カイ

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あ~作業楽し💙作業楽しすぎる💙

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潔世一のドイツ語読み書き練習の一環として交換日記してる潔カイはかなりいてほしいが…
そこから自分が大体何歳くらいのときにどういう流れで言語能力身に付けたか覚えてるかって雑談に発展して、「俺は親父が持ってた戯曲の本を(タイミングを見計らって)読もうとするうちに……」と記憶を辿るうち(そういやあの本はガキの俺でも努力すれば理解できるくらいには挿絵も多めでクソ易しかったな…)(屋根裏部屋には拾って持ち帰った少年MANGAもあるかもしれない、日本人の世一の教材としてはうってつけなんじゃないか)と色々思い付き始め、どうにかもう一度手に入らないかと思うもののMANGAはともかく前者の方はもう絶版になっていたので思い切ってベルリン帰省決行、「ついでに耄碌した親父のツラでも見てやるか…」くらいに強気で臨むも親父普通に元気だったのでボコられてしまうも目当ての本の回収には成功してミュンヘンに戻り、ボロボロの身体で少し嬉しそうに、誇らしげに世一にそれらを渡すカイザーが見たいよ~
このカイザーは世一と過ごすうちに世一に感化されて(絆されて)行動力が上がって少しだけ楽観的になってるカイザー

子供向けの易しい編集を加えられた戯曲の本は幸せだった頃の親父が将来我が子に読ませようと思って容易してたものだったらいいな
#潔カイ

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