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2026年2月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

ひっさびさにコーヒー飲んだらたった一杯なのに胃がやられてしまった

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あまりの寒さに耐えかねて入居後初めて湯船にお湯張って(入居以降の1年数ヶ月の間ずっとシャワーだけで済ませてきた)良さげな入浴剤も準備して40分くらい好き実況者の動画観ながら入浴してたんだけどめっちゃ良かった 多幸感えぐかった 私よく今までシャワーだけで生きてこれたな
#日記

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帰宅後凍えて動けなくなっていたらこんな時間になってしまった 洗い物もしてない

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2026年1月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

イベントの時に使ってるA4トート、仕切りが一切ないので使い勝手がゴミ いい加減新調したい

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「ブツかりながら撃ちたがる凛の特性を読んでロキがシュートコースを限定してユーゴーがブロックする」ってまんまネオエゴ最終盤の潔カイがやってたことで、潔カイって正しかったし強かったんだなぁと思いました

「すぐイラっとして言い返すのは図星の証拠だよん」←ありがとう カイザーと同類のマウントクソ野郎と言われたことで泥舟発言に及んだ潔世一が好きなので
あと言い返しとは違うけど、「お前にとってネスは特別か?」というのもやっぱ自分にとってカイザーが特別だったからこそ出てきた発想であり図星だったんじゃないですかね(こじつけ)

あとやっぱチーム内の単独No.1としての自覚と重圧に振り回されてる今の潔世一より、チーム内のNo.1の座を諦めて=内ゲバを止めて自分以外がNo.1になることや自分と誰かが対等になることを認めてでも、敵に勝とうとしていた悪魔契約版潔世一の方が調子良さそうに感じるので ユーゴーの言うこともあながち間違いでは ないんだろうな…
だからこそ「No.2」なんて自認もNo.1としての重圧も持たせることなく潔を戦わせてくれたミヒャエル・カイザー、やっぱ潔の最高の伴侶だよ(ここ数週の感想毎回これ)
ミヒャエル・カイザーは潔の最高の伴侶だし、潔が自分と真の意味で対等でいることを許せたのもミヒャエル・カイザーだけなんだよなぁ

#潔カイ #ブルロ本誌感想

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「今のキミを見てると彼を思い出すなぁ……。ああ、ロキやシャルルとキミたちの試合観たよ。彼もさぁ、自分の『適正』『運命』に逆らおうとしてたでしょ? で、結果ああなった。その失敗例を一番近くで見てたハズのキミなら、自分がどうすべきか分かるよね? せっかく勝てたのに、彼の二の舞になってもいいの?」
「――何買い被ってんだよ、知ったかぶり野郎。『適正』? 『運命』? それに逆らう……? ――アイツがしていたのはそんなエゴい挑戦じゃない。ただのマウントクソ野郎に後退したってだけだろ。そんなコトも視て分かんねぇクセに〝論理〟だと?」
「――ふーん。そっか、キミ、分かってなかったんだ。じゃあ教えてあげるよ。彼はね、〝ただのマウント野郎〟に戻れていた方がまだ『適正』に近かったんだ。そうでしょ? 悪意に塗れているくらいが、ああいうタイプの『自然体』だっていうのに、未分不相応にも『悪意』とは真逆の感情を、キミから――」

#潔カイ

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カイザーと再契約後に日本代表メンバーでの招集なり飲みの席なりに参加してる潔世一、愛空・閃堂・乙夜あたりから「元カノとヨリ戻すコツ教えて」ってイジられててほしい
まあ彼らは元カノを追うより次の恋に行きたがる人たちだと思うので、本気で助言を求めてるってよりは自分たちの文脈で潔をイジってるだけだと思う

#潔カイ

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まあでもほんとにネオエゴ円満終戦ifを迎えるにはカイザーさんだけじゃなく凪(と玲王)がやらかさないことも必要になってくるんだよな 潔さんはNo.1の戦績を得ていても凪の敗退を知って落ち込んだので
凪の件のみならずドイツ棟にだって脱落者はいるし、スペインとイタリア以外は生存おめでとー!👏🥂ってムードになるどころか程度はどうあれ気まずくなってそうだなと思う

なのでカイザーさんだけがやらかし回避、他原作通りのifだとすると試合後の潔カイがやるのは祝勝会とかじゃなくて静かな同衾だと思います
白宝の共闘の末路を目の当たりにしたことで、自分たちの契約に見出していた熱の危うさも自覚してしまって、収めた勝利が少し後ろめたくなってしまって、でも得てしまった熱を誤魔化すこともできないから、せめてここで、BMのWエースから日独の敵同士に戻る前に終わらせよう、全部精算しよう……って覚悟で肌を重ねる潔カイ……

まあこれifなんで 実際の潔カイは最後にお別れの挨拶ができた白宝と違って誤解×誤解のケンカ別れしてるんですけどね

#潔カイ

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潔がカイザーの手を取って始まり、カイザーが潔の手を払って終わったネオエゴ編が大好きなんだけど、それはそれとして潔カイの契約蜜月期が好きなので何事もなくネオエゴフランス戦を終えたハッピーifの夢を見たいんだよな

ドイツ棟食堂で勝手に開催された祝勝会にブルロ勢に背中押される形で無理矢理参加させられたカイザー、隅っこの席を選んで渋々座ろうとするけどまたも「お前はこっちだろ‼️」と真ん中の潔の隣に移動させられる このチームの中心は潔とカイザーってことをもう皆認めているので…
潔は苦笑いのような、照れ笑いのような表情でカイザーを隣に迎えるんだ 「契約は完了してるけど、こうなっちゃった以上もうちょっと付き合ってくれね?」って意図を込めた眼でカイザーを見るんだ カイザーは眉を顰めて眼を逸らすけど、宛てがわれた席を立とうとはせず一緒にお食事してくれるんだ

即話が弾むようなことはなく、でもぽつりぽつりと喋ろうとはする…んだけど最初の頃はそんな潔カイよりも周りの勢いの方が強いだろうな
そもそもメンツが潔を慕うブルロ勢中心(メンサーとビルケンシュトックはともかく、早々にスタメン奪われたゲスナーやフランス戦での扱いがアレだったグリムは不参加だと思うので…円満勝利ifならワンチャンネスは出席してるかもだけど)なので「俺がここにいるのクソ場違いだろ……」と思いながら黙々と料理食べてるカイザーとか、無闇にマウント取るのやめて可愛いとこ見せ始めた(263話雷市談)カイザーに皆興味持って話しかけようとするので隣席にいながら中々割って入れず、楽しむフリして隣ちらちら見ている潔がいるかもしれない

でも時間が経って皆の関心が主役ふたりから逸れていくにつれ、潔カイもようやく話しはじめることができる
「あー、その……。悪いな、巻き込んじゃって」「全くだな。クソ契約外だ」「……残業代やろうか」「は?」って、潔がカイザーのお皿に料理取ってくれたりグラスに飲み物注いだりしてくれる
それでもやっぱ話が目に見えて弾むようなことはなくて、「散々殺し合ってきたコイツと今更フィールド外の宴席でどう接すればいいのか分からない、でも隣にいるのは嫌じゃない」という絶妙な雰囲気だけ漂ってる 次第にカイザーも潔の真似をするように潔に料理や飲み物取ってくれたりする でも下手に話すよりもこうやって並んで静かに食事してるのが意外と気まずく無かったりするんだよね

周りも周りで勝手に楽しむフリをしつつ、アイツらどうなるんだ…? という野次馬精神で様子を伺ってる
会話無いし特に進展とかないんじゃね? と思い始めた瞬間にいつの間にかふたりの姿が忽然と消えてることに気付くんだ 一言の挨拶もなく残された皆は「超越(メタ)られたw」って盛り上がってる

#潔カイ

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パロ時空であっても潔カイにはサッカーしていてほしい‼️

元々は敵国の若い王同士だった潔カイ、色々乗り越えて公私共に結ばれて強大な連合国家を完成させるけど、それ以降ずっとサッカーばかりしてイチャつくようになって公務を疎かにし国を傾け、結果民衆の反乱起きかけるとこまでいってしまい連合解消の憂き目に遭って引き裂かれててほしい
カイザーだけが独り負けする形で カイザーだけが反乱軍に身柄拘束されるとかそんな感じで…

連合崩壊後、潔は最初そんな現状や原因を正しく自覚できてなかったり誤解してたりして「こんなコトになったのクソ薔薇のせいだろ💢自分の国の反乱軍ごときに捕まるとかザマぁねえな」(身の危険については特に心配していない、カイザーの強さに信頼があるので…)となりながら、これまでカイザーとのサッカーに費やしてきた時間を公務に充てるしかなくなるけど、そうして過ごしてるうちに元嫁が恋しくなるんだよね 自主練にも限界があるし、他の誰かとサッカーしててもカイザー並みの動きと頭脳で自分についてこれる人いないし

その後また色々あって反乱軍とかも退けて再婚できたときにはふたりで爆速で公務片付けた後、後任に全部押し付けてふたりで隠居してずっとサッカーしてイチャついててほしい

#潔カイ

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カイザーに対しては「アイツの発言や行動は全部、理解できない意味不明なモノじゃなくて、理由や理屈があるモノばっかだった」って認識が惚れ直しポイントになってたのに、自分が薄々思ってたことを指摘してきたユーゴーに対しては「論理不快(ロジハラ)野郎」なの、潔世一にとってはミヒャエル・カイザーだけが特別だし愛妻だったんだろうな…って感じする

それでいてユーゴーのロジハラ的度にカイザーのことも彷彿とさせられた上で不快になってそうなあたり、ケンカ別れしたその愛妻への怒りや悔恨もありそうで本当に良い 今一番痛い図星を突かれてしまったから不快だったというのももちろんあるだろうけど、カイザーとケンカ別れしてなければユーゴーの指摘への反応もまた変わってたんだろうな

#潔カイ

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契約期間中潔カイの蜜月振りと潔世一の理不尽な愛妻家しぐさに夢を見ているオタクの妄想なんですけど、潔世一ってユーゴーの物言いにミヒャエル・カイザーを思い出してしまうことはあるけれど、ミヒャエル・カイザーには「ロジハラ」って言わなさそう

331話でブルーロック及び潔の弱点を淡々と指摘していただけのユーゴーより289話でネスをブタ呼ばわりしてたときのカイザーの方がよほどロジハラというか…言葉キツい気がするんだけど、それでもカイザーが最終盤でやらかすまでお咎めなしだったし
潔世一そういうとこだと思う 肝心なところでダブスタ発揮してでも嫁甘やかしてるというか それこそ〝自由〟にさせてるというか そういう旦那だと思う…

今後再契約に至ってからカイザーが他の誰かのことボロクソ言ってたとしても(潔がカイザーを自由にすることを自制しない限りは)「ロジハラだぞ」って言わないし、逆にカイザーが他の誰かに理詰めされてたら割って入って代理レスバ引き受けて負かした後「これに懲りたらもう二度と下らねぇロジハラすんなよ」って言ってくる(幻覚)

#潔カイ

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潔カイは一緒に過ごすうちにお互いがお互いに合わせて変わっていくふたりだと思うけど、どちらかというと潔がカイザーに合わせて変わっていくことの方が多い気がする っぱ原作281話〜でカイザーの後追いをする形で秀才としての覚醒を遂げたり道具自認になったりその果てに魔王と化した印象が強くて… カイザーを追って魔王に堕ちる潔が好きです
逆にカイザーは下手に潔に合わせて変わろうとすると失敗する印象ある 潔にとっては相性の良かった「自由」でも、カイザーにとっては自分を蝕むものであったということに蝕まれた後で気付いてたりね

#潔カイ

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カイザー相手に見栄張りたくてコココーラ一缶飲めるように頑張る潔世一が見たいよ〜〜〜〜 飲んでる最中我に返って「なんで俺はこんなコトを…」となる瞬間も何度かあるんだけど、カイザーのことを思い出すとつい挑んでしまうんだよね

潔が最初カイザーの前で飲んだときに思いきり咽せて苦しんでしまったとき、カイザーは小馬鹿にしつつ、ちょっとだけ、ほんのちょっとだけ、寂しそうな表情を浮かべたんだよね
子供ながらこんな強炭酸エナドリにハマるほど追い詰められてた自分と、こんなのを飲まずに生きてこれた潔の差を実感してしまったから カイザーは今更自分の生まれと他人との差で一々傷付くようなことはないけど、潔との差を感じてしまったときには少しだけ傷付いてたら私が嬉しいです 潔カイって共同体だから…
潔はそんなカイザーに寄り添うために強炭酸を飲めるようになりたいわけじゃなく、ただ自分がカイザーに張り合いたいから頑張ってるだけ 自分のため でもそういうところがカイザー的にも心地良いんじゃないでしょうか 潔がこんなことでさえも自分に対抗意識燃やしてるってところも含めて

#潔カイ

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カイザーがコココーラのアンバサダーに就任したタイミングは分からないけど、カイザーも推してるって宣伝込みで日本初上陸を決めたあたり、カイザーってネオエゴ通して日独の経済めっちゃ動かしてんな…って思う シャワー後のすがたを披露してBLTVの再生数にも貢献してくれるしね

ネオエゴ編後海外周遊中の潔が空港の売店とかでカイザーの宣材写真が添えられたそのコーラを見つけ、「アイツこんな仕事してるんだ…」とおかしくなってクスリと笑った後、暫しの逡巡を経て一缶手に取ってしまい、ホテルに戻ったあたりで飲んでみるんだけど、炭酸が強すぎて潔にとってはとても飲めたものじゃないんだよね
口中の激痛と味覚が麻痺する衝撃に涙目で耐えて少し落ち着いてから(アイツこんなの好きなんだ……)とカイザーのことを考えると同時に、なおも口内に残る痛覚や頭が酩酊さえするような感覚に結び付けられるように、カイザーとの出逢いから別れ(決裂)までもを思い出してしまって、引いていく炭酸の痛みがじわりと苦々しいものに変わっていくんだよね

幼いカイザーが「ここが天国か地獄かわかんなくなる」ほどの強炭酸ドリンクにハマッたの、大丈夫か…? と思ってしまう そもそもコーラというかエナドリらしいしこれ
カイザーにとっての一種の現実逃避先というか、”酒”みたいなポジションになっていたのがこの飲み物だったのかな…

#潔カイ

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潔世一はミヒャエル・カイザーと一緒に過ごすうちにカイザーが(元)被虐待児だってことを察せるのかなと考えてたけど、察せるまではいけて、でも察したその可能性に咄嗟に蓋をしようとする瞬間もあるのかなとか
潔にとってカイザーは共同体なので 共同体が虐げられるの嫌だと思うので 想像してしまって吐き気催しててほしい
でも潔世一はミヒャエル・カイザーを哀れな被虐者だと思うことも絶対にしないと思うので、その蓋もすぐに壊すんじゃないかな 覚えようも無い憐憫なんかを覚えてしまうよりずっと速く そうだったらいいな
カイザーが(自分とは正反対の)被虐待児だってことを受け止めた上で、「カイザーは俺の延長線上の存在」って言い張っててほしいよ…

何なら被虐待可能性の忌避→受容・納得への移行時間0.1秒くらいでもいいよ
被虐待児としてのカイザーへの感情が出来上がるより速く加害者への怒りにシフトしててほしい 潔はカイザーの過去を否定しないしできないけど加害者にはキレると思う ネオエゴ編でカイザーが第三者にボロクソ言われたとき潔はなぜか勝手に反撃してるから

あとそもそもクソ不平等クソ神発言の時点で潔はカイザーが生まれながらの強者じゃないことを察したはずだし、自分以上に壮絶な経験を経てここにいるってことまで分かるんじゃないかと思う
それでも自分とカイザーが同じだという可能性を見出して契約を持ちかけた潔世一が好きだよ
#潔カイ

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ラストゴールを潔に奪われたせいではなく、冴が(潔の預かり知らぬところで)潔を褒めたせいで凛が潔にブチ切れたの、潔的にはワケ分かんないだろうけど(それはそれとして宿敵認定は受諾する)、「もう一度繋がろうとする”お前ら”の熱い瞬間」とか言うほど認めていたふたりだったのに、その片割れに対して「カイザー、お前にとってネスは特別か?」とか言い出す潔も凛的にはワケ分かんなくないですか?
#潔カイ

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イチャつきすぎるとカイザーがデバフ喰らうのをお互い分かってきて、だけど潔はカイザーと一緒にいたいしお互いが他に取られるのも嫌だから同棲はしつつ冷徹な関係を保ってる潔カイの妄想なんだけど、お互い好成績で良い感じに終わった試合の後、潔さんが思い切ってカイザーを食事に誘うもすげなく断られ、話はそれで終わり、かと思いきや帰路に向かおうとした潔さんの肩をカイザーが後ろから掴むんだよね 潔は驚いて振り向いた後カイザーの表情で気持ち全部察して「…家で何かうまいモン喰う?」と返してハッピーエンド
この気を逃したら自分たちずっと不自由かもってことを両者とも予感してた
#潔カイ

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「何それ 新手のI LOVE YOU?」、レス・バトルにおける煽り性能もカウンター性能も汎用性も高そうなのでブルロ内でカイザー語録が流行る(?)ならこれも次第に高頻度で飛び交うことになるかもしれない
語録の流行や自分たちへの揶揄いをスルーできるようになっていった潔世一、これにはちょっとだけ苦い顔したり笑いつつヤメロって言う 自分は本当にカイザーを愛していたのに片想いだったと勘違いしてるから

全部解決して再婚(再契約)に至れた後なら大抵の語録は本夫の余裕で聞き流しつつ、これに対してだけは「それはやめて」って言ってくるんだよね

ここのカイザー、「本当に世一くんはアシストが好きねぇ」は真顔だったのに100%殺でいきなり笑顔になってのこの発言だったから相当嬉しかったんだろうな
#潔カイ

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両片思いの状態から衝動的に一線超えてしまった後、「何全部無かったコトにして逃げようとしてんだよ。責任くらい取れねぇのかクソ薔薇」と抱いた側でありながら横暴に凄んで半ば強要するように契約迫ればその不自由でクソ薔薇ちゃんをいい具合に捕まえて無事成就できそうなんだけど、実際の潔さんは「……責任、取ってやろうか」と独り言のように呟いた後「カイザー。お前がいいなら、俺たち、このまま……」と情熱的ながらも色んな意味で甘い眼差しで契約持ちかけてくるので、拗れる
#潔カイ

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初売りに行きたいが当然そんな暇はない、けど普通に日用品が足りていないのでどこかのタイミングで買い出しには行かなきゃいけない

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来年は年子だからねって親に言われてちょっとワクワクしてたけど機嫌最悪の新年を迎えている 今まで生きてきた中で一番機嫌悪い新年だと思う

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2025年12月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

潔がコンビニで買ったものメモ
・すっぱいグミ2袋
・おにぎり3個(紅鮭、梅干し、おかか)
・チョコクリームのたい焼き
・大福
・羊羹
・三色の串団子
・桜味のきんつば3個
・ペットボトルの緑茶
#備忘録 #進捗報告

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21時22時就寝が一番しょーもないかもしれない
4時起きで睡眠時間も短い、そこから風呂関連で2時間取られる、残り1時間程度で何ができるんだよ

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既に書いた分を原稿データに入れてみて、あとはTwitterの表示ちょっと確認したいわね

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あとiPadモニター出力での作業めちゃ快適で初稿はもうこれで良くねって感じだけどiPadの充電爆速で減るのだけが心配
モニターの明るさ調節とかで何とかなったりする?

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昨日よりも作業時間伸びてて月曜と大体同じはずなのに昨日よりも字数少ないの謎すぎるし月曜の2,000字は何の奇跡だったんだ

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毎日進んだ字数記録して、進んだ実感を目に見える形で残して落ち着きを得ようとしてるけどその進捗の多寡で一喜一憂してしまい、こんな記録付けて意味あるのかって思うのどうにかしたい

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289話(ブタ呼ばわり回)の描写見るにカイザーってフランス戦終盤におけるイガグリの活躍までちゃんと見てて認めてくれてるっぽいのかな
ここの場面に限らず、カイザーってフィールド全体を平等に視て、常に選手それぞれの役割や動きを事実として評価してくれてるよね 潔に過度に夢中にならない限りは

ここからは潔カイ両者ともBM所属前提将来if妄想なんすが、潔に「アイツ(後輩ポジの選手)もっと伸びると思うんだけど具体的にどう伸ばしたらいいかな」って相談されたら「アイツは中盤での動きが…だから、まず…というようなプレーをさせて、それからまだスピードがクソ足りんから…」等極めて建設的で的確な助言くれると思う
その後「もう後進育成かよ。世一がそんなジジイになっていたとは。老いて食が細くなったか?」「ジジイじゃねえし。それに、メインディッシュは後に取っておくモノだろ」ってなる 潔カイってあらゆる存在をダシにイチャついてくるとこある
さらにその後潔が頑張って育てた後輩くんを先に絶望させてしまうカイザーはいると思う 潔さんは「俺が喰いたかったのに〜!」とピノ一個食べられたくらいの感覚で許してくれる 残念だとは思ってるけどカイザーももうクソお邪魔とかせず真面目にプレーしてただけだし(カイザーはクソお邪魔とかしなくてもカイザーインパクト撃つだけで潔以外の大体の選手を慄かせてる描写が多々あるので…)潔さんは結局カイザーのプレーの方が好きだし…
それに潔さんだって自分が喰うために目にかけてただけだし、後から喰うメインディッシュ(カイザー)がより美味しくなるならそれはそれで全然アリ
悪辣カップル魔王夫妻してる潔カイが見たいよ〜…

潔さんがナイジェリアにやってたこと(覚醒を煽った上で喰う)って自分がカイザーにされたことと似てるな〜って思う
カイザーさんは潔を育成する気は多分そんなになかったし(話の流れで助言や解説をちゃんとしてくれたこともあったけど潔のメタビ獲得あたりからはもう完全に想定外っぽい)、潔は自分のデータにするため、カイザーは自分の名声にするためって違いこそ大きいけども
#潔カイ

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