Blog
お知らせ
ゲーム部屋
書庫
日記
雑記
2025年12月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
折角早起きしても身支度で40分飛んでるの何? うち最初の10分は私がベッドで怠惰してただけだからまだ分かるけど何で着替えと洗顔と最低限すぎて化粧とも呼べない行為で30分かかかるんだ?
2025.12.16 05:42:37 編集
「お前(潔)の思考も自由も夢も精神も一番大事なモノ全部壊してやるから」「お前(潔)の最高の〝熱〟を壊すのが俺の最高の快感」と言った凛が壊そうと狙ったのが潔本人じゃなくカイザーだったのヤバ…と常々思っており、そして小説版で潔がカイザーインパクト初めて見たとき覚えた感情として挙げられていたのが「驚愕、羨望、嫉妬、あこがれ」なのもヤバ…と思った
潔にとってのカイザーの意義とか潔がカイザーに向ける感情って本当にたくさんあるんだな カイザーって潔の全てになり得る存在なのかもしれない
なんていきなり言うと大袈裟に聞こえてしまうし「潔の全てはサッカーやエゴなんですけど」となりかねないかもしれませんが、
(潔にとっての)サッカー=潔が最も好奇心を刺激される行為及び対象=自分自身の可能性・日々更新され、強く新しくなり続ける潔世一=未来の潔世一=潔世一の延長線上の存在・潔世一の理想像=ミヒャエル・カイザー
と考えるとカイザーは潔にとって自身のサッカーと同義であり、潔の全てと並ぶ存在たり得ると思います
やっぱミヒャエル・カイザーは潔の思考であり自由であり夢であり精神であり一番大事なモノであり最高の熱であり驚愕羨望嫉妬あこがれの対象(長)
全部個人の妄言だけど凛と小説版が言ってたことは事実で…
#潔カイ #ブルロ小説感想
潔にとってのカイザーの意義とか潔がカイザーに向ける感情って本当にたくさんあるんだな カイザーって潔の全てになり得る存在なのかもしれない
なんていきなり言うと大袈裟に聞こえてしまうし「潔の全てはサッカーやエゴなんですけど」となりかねないかもしれませんが、
(潔にとっての)サッカー=潔が最も好奇心を刺激される行為及び対象=自分自身の可能性・日々更新され、強く新しくなり続ける潔世一=未来の潔世一=潔世一の延長線上の存在・潔世一の理想像=ミヒャエル・カイザー
と考えるとカイザーは潔にとって自身のサッカーと同義であり、潔の全てと並ぶ存在たり得ると思います
やっぱミヒャエル・カイザーは潔の思考であり自由であり夢であり精神であり一番大事なモノであり最高の熱であり驚愕羨望嫉妬あこがれの対象(長)
全部個人の妄言だけど凛と小説版が言ってたことは事実で…
#潔カイ #ブルロ小説感想
2025.12.15 12:29:26 編集
明日は良い日になりますように
2025.12.12 22:45:41 編集
お仕事ダメダメ、車鍵開かないセキリュティアラート鳴りまくり、パソコンこわれる、ブレーカー落ちまくり
冬、さむい
冬、さむい
2025.12.12 21:42:16 編集
PC更新、iPad充電 おれは何のために早起きをしたんだ…?
そもそも昨日からPCの調子悪くてそれさえなければもっと早寝できたわけだし最悪すぎる 睡眠不足を感じるし週末もやること入っちゃったし今週月曜と水曜以外ずっとダメそう
そもそも昨日からPCの調子悪くてそれさえなければもっと早寝できたわけだし最悪すぎる 睡眠不足を感じるし週末もやること入っちゃったし今週月曜と水曜以外ずっとダメそう
2025.12.11 05:06:20 編集
まだ皆がカイザーの強さに気付いてなかったときから潔がカイザーに見惚れてるシーンで(潔がカイザーの動きの)”その全ての価値がわかる”って描かれてるの良すぎ カイザーの価値を一番理解してくれてるのって潔世一だから
「完璧だ……」が”うわごとのように”なの良すぎ 潔世一って本当にカイザーに魅せられてるんだなぁ
そしてその後のカイザーインパクトの描写が、本当に、本当に鮮烈で……
カイザーインパクトに感情ぐちゃぐちゃにされた潔世一の描写見てオタク(一人称)もぐちゃぐちゃになってしまった
”とてつもない気持ち””驚愕””羨望””嫉妬””あこがれ””感情がぐちゃぐちゃに絡まり合って””胸を焦がす”
これでもかと言わんばかりに重ねられた怒涛の感情が凄まじすぎる
休暇・渋谷回から始まる1ページ目から読む中で、その都度描かれる潔の感情を細かく追えていたからこそ、その潔の感情がカイザーインパクトのくだりで数・質量共に圧倒的で桁違いなものになってるってことがよく分かる
早く思考をまとめたいのに…って描写も見て、すごいプレー見て驚嘆しても即座に分析に移れてきた潔世一がここまでぐちゃぐちゃになってるって相当すごいことだよなって改めて思った
ありがとう 小説版ブルーロック11巻 潔がカイザーに向ける複雑な愛憎も恋慕のような激情も、全部真っ直ぐに、ぐちゃぐちゃに、言語化してくれてありがとう
”ぐちゃぐちゃ”な表現こそが真っ直ぐだなって思うよこの場面……
潔がそんなふうに想える存在が青い監獄には存在しなかったってことにも触れられてて、感涙
#潔カイ #ブルロ小説感想
「完璧だ……」が”うわごとのように”なの良すぎ 潔世一って本当にカイザーに魅せられてるんだなぁ
そしてその後のカイザーインパクトの描写が、本当に、本当に鮮烈で……
カイザーインパクトに感情ぐちゃぐちゃにされた潔世一の描写見てオタク(一人称)もぐちゃぐちゃになってしまった
”とてつもない気持ち””驚愕””羨望””嫉妬””あこがれ””感情がぐちゃぐちゃに絡まり合って””胸を焦がす”
これでもかと言わんばかりに重ねられた怒涛の感情が凄まじすぎる
休暇・渋谷回から始まる1ページ目から読む中で、その都度描かれる潔の感情を細かく追えていたからこそ、その潔の感情がカイザーインパクトのくだりで数・質量共に圧倒的で桁違いなものになってるってことがよく分かる
早く思考をまとめたいのに…って描写も見て、すごいプレー見て驚嘆しても即座に分析に移れてきた潔世一がここまでぐちゃぐちゃになってるって相当すごいことだよなって改めて思った
ありがとう 小説版ブルーロック11巻 潔がカイザーに向ける複雑な愛憎も恋慕のような激情も、全部真っ直ぐに、ぐちゃぐちゃに、言語化してくれてありがとう
”ぐちゃぐちゃ”な表現こそが真っ直ぐだなって思うよこの場面……
潔がそんなふうに想える存在が青い監獄には存在しなかったってことにも触れられてて、感涙
#潔カイ #ブルロ小説感想
2025.12.10 06:48:41 編集
「最強の”秀才”でい続けなきゃいけない」って潔世一が喜々として語ってるのがオタク(一人称)は本当に、本当に嬉しかった 281話が、潔世一が”秀才”である自分を肯定できるようになった過程が大好きなタイプの潔カイ厨だから
ありがとうカイザー 潔世一が絵心さん相手にこんなに喜々堂々と語れてるのもカイザーのおかげだよ
今回こんなに天才と秀才の両輪性や”秀才”としての自己肯定とか「神さま」への信頼を語ってる潔世一が一時期天才への劣等感や秀才である自分への自己嫌悪とか「神さま」への悲嘆で潰れそうになっていた瞬間があると思うとほんとカイザーありがとう やっぱあのとき潔世一の世界全部変えてくれたカイザーこそがヒロインだよ
#潔カイ #ブルロ本誌感想
ありがとうカイザー 潔世一が絵心さん相手にこんなに喜々堂々と語れてるのもカイザーのおかげだよ
今回こんなに天才と秀才の両輪性や”秀才”としての自己肯定とか「神さま」への信頼を語ってる潔世一が一時期天才への劣等感や秀才である自分への自己嫌悪とか「神さま」への悲嘆で潰れそうになっていた瞬間があると思うとほんとカイザーありがとう やっぱあのとき潔世一の世界全部変えてくれたカイザーこそがヒロインだよ
#潔カイ #ブルロ本誌感想
2025.12.10 05:16:45 編集
早番的なやつだったから朝食は手早く済ませたくて買ってたパンを部屋で済ませたんだけどめっちゃ良かった 台所まで移動して色々するのってけっこう手間なんだな
今後ずっと朝食はパンでもいいですか? 前日におにぎり作っておいてもいいかもしれないけど冷たくなっちゃうからなぁ いやパンだって冷たいかもしれないけどさ
今後ずっと朝食はパンでもいいですか? 前日におにぎり作っておいてもいいかもしれないけど冷たくなっちゃうからなぁ いやパンだって冷たいかもしれないけどさ
2025.12.08 12:18:42 編集
咳しすぎで腹痛くなるフェーズに入ってきたな
2025.12.03 07:06:11 編集
祭黒ザマのアクティブ曲ほんと大好きかっこよすぎる
ザマらの曲はブラック寄りイメージのもの(スピード感や狂気感のあるもの)と合ザマ寄りイメージのもの(禍々しくも神々しいもの、コーラス入りがち)のがある気がしてこれ前者寄りだと思うけど、安定して絶賛されがちな後者群より好きまである LR知合ザマのも登場時よりアクティブの方が好きなのもそういう嗜好なのかも
ザマらの曲はブラック寄りイメージのもの(スピード感や狂気感のあるもの)と合ザマ寄りイメージのもの(禍々しくも神々しいもの、コーラス入りがち)のがある気がしてこれ前者寄りだと思うけど、安定して絶賛されがちな後者群より好きまである LR知合ザマのも登場時よりアクティブの方が好きなのもそういう嗜好なのかも
2025.12.02 18:20:18 編集
リンゴとプリンとアイスの生活そろそろ飽きてきたかも 米肉魚野菜を食べたい
2025.12.01 20:44:49 編集
一応症状の記録でも書いておくか これが役に立つことが無いことを祈るけども
11月25日(火):夜から喉が痛くなる、風邪みたいな咳が出る
11月26日(水):発熱(朝37~38、昼39、夜40)、喉が痛い、インフルコロナ陰性
11月27日(木):発熱(39~40)、声が出せないくらい喉が痛い、母親コロナ陽性
11月28日(金):発熱(38~40)、喉が裂けて血が絶えず吹き出ているんじゃないかと気が狂うほど喉が痛い、コロナ陽性
11月29日(土):発熱(37~39)、喉が裂けて血が絶えず吹き出ているんじゃないかと気が狂うほど喉が痛い、夜は熱も喉も回復
11月30日(日):発熱(37~39)、喉が裂けて血が絶えず吹き出ているんじゃないかと気が狂うほど喉が痛い、午後は熱と喉が回復するが倦怠感が強い
#日記 #備忘録
11月25日(火):夜から喉が痛くなる、風邪みたいな咳が出る
11月26日(水):発熱(朝37~38、昼39、夜40)、喉が痛い、インフルコロナ陰性
11月27日(木):発熱(39~40)、声が出せないくらい喉が痛い、母親コロナ陽性
11月28日(金):発熱(38~40)、喉が裂けて血が絶えず吹き出ているんじゃないかと気が狂うほど喉が痛い、コロナ陽性
11月29日(土):発熱(37~39)、喉が裂けて血が絶えず吹き出ているんじゃないかと気が狂うほど喉が痛い、夜は熱も喉も回復
11月30日(日):発熱(37~39)、喉が裂けて血が絶えず吹き出ているんじゃないかと気が狂うほど喉が痛い、午後は熱と喉が回復するが倦怠感が強い
#日記 #備忘録
2025.12.01 14:20:28 編集
2025年11月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
「組もうぜ、カイザー」だけで要件は済むし伝わるのに、その前後が「こんな新しい思考になれたのもお前がいたからだクソ薔薇」という感謝だったり「俺とお前で新英雄大戦を終わらせよう」っていうプロポーズみたいな洒落た言い回しなせいで、潔ってカイザーのこと好きなんだな…となってしまう
「俺とお前で」ってマジで何? バスタード・ミュンヘンの秀才思考者は潔とカイザーだけじゃないんだが 薔薇二本ですか?
「俺とお前で」の次に来てる台詞が具体的な戦法とかじゃなく「このたたかいを終わらせよう」っていうちょっと抽象的な誓いの持ちかけなせいで尚更プロポーズに見えてしまう
わざわざこんな申し入れして契約なんて結ばなくたって、潔が自分のこともチーム(カイザー含む)のことも平等に道具扱いするプレーしてれば、メンタルデバフ無しのカイザーならきっとそれにアドリブで応えてくれてたとも思うんだけど
ブルロってニコイチパワーに頼っちゃダメだよっていう価値観が随所で描かれてて主人公潔世一もその価値観に賛同してるんだけど、その潔世一がカイザーに対してはここまで言うってのがすごく好きで…
#潔カイ
「俺とお前で」ってマジで何? バスタード・ミュンヘンの秀才思考者は潔とカイザーだけじゃないんだが 薔薇二本ですか?
「俺とお前で」の次に来てる台詞が具体的な戦法とかじゃなく「このたたかいを終わらせよう」っていうちょっと抽象的な誓いの持ちかけなせいで尚更プロポーズに見えてしまう
わざわざこんな申し入れして契約なんて結ばなくたって、潔が自分のこともチーム(カイザー含む)のことも平等に道具扱いするプレーしてれば、メンタルデバフ無しのカイザーならきっとそれにアドリブで応えてくれてたとも思うんだけど
ブルロってニコイチパワーに頼っちゃダメだよっていう価値観が随所で描かれてて主人公潔世一もその価値観に賛同してるんだけど、その潔世一がカイザーに対してはここまで言うってのがすごく好きで…
#潔カイ
2025.11.30 23:21:46 編集
潔だってカイザーのことを独りにしないでくれた 作中世界の誰も彼も、カイザーの煌びやかな姿しか知らない層もカイザーの仄暗さを感じ取っている層も実際にその闇を見てしまった層もきっとそれぞれ多くて、皆が思い思いに畏怖や心酔、憐憫や慰撫、あとはまあ利用価値を見出していたりとか、父親や非行少年集団たちのように蔑視している人物もいて
父親みたいな悪意ある人たち以外の感情は全然間違いじゃないし倫理に適ってすらいるんだけど、それらに共通するものって「ミヒャエル・カイザーは自分(たち)とは違う」という意識だと思う 自分たちとは違う美しい実力者だから見上げ称えるし、自分たちが常識的・倫理的に信じている幸福が通じないボロボロの少年だから手を差し伸べたくなる
そんな世界の中で唯一「カイザーは自分と“同じ”」と信じたのが潔世一なのかなって思ってる 平穏な一般家庭で育ちサッカー楽しい‼️ 面白い‼️ という思考を許されてる潔世一こそカイザーと対極に位置する存在でもあると思うけど、それでも潔は自分とカイザーを真っ直ぐな延長線で結んでくれるんだなぁ
カイザーが漠然と志した「ニンゲン」が具体的にどういうものなのかよく分からんけど、もしそれがクソ物として見下され蔑まれるのではなく、「(望まれて生まれて愛されたような)他の誰かと同じになって尊重されたい」というものなら、「ニンゲン」という称号こそ得られないかもしれなくても、その願いを叶えてるのは潔世一だと思います
#潔カイ
父親みたいな悪意ある人たち以外の感情は全然間違いじゃないし倫理に適ってすらいるんだけど、それらに共通するものって「ミヒャエル・カイザーは自分(たち)とは違う」という意識だと思う 自分たちとは違う美しい実力者だから見上げ称えるし、自分たちが常識的・倫理的に信じている幸福が通じないボロボロの少年だから手を差し伸べたくなる
そんな世界の中で唯一「カイザーは自分と“同じ”」と信じたのが潔世一なのかなって思ってる 平穏な一般家庭で育ちサッカー楽しい‼️ 面白い‼️ という思考を許されてる潔世一こそカイザーと対極に位置する存在でもあると思うけど、それでも潔は自分とカイザーを真っ直ぐな延長線で結んでくれるんだなぁ
カイザーが漠然と志した「ニンゲン」が具体的にどういうものなのかよく分からんけど、もしそれがクソ物として見下され蔑まれるのではなく、「(望まれて生まれて愛されたような)他の誰かと同じになって尊重されたい」というものなら、「ニンゲン」という称号こそ得られないかもしれなくても、その願いを叶えてるのは潔世一だと思います
#潔カイ
2025.11.29 12:02:20 編集
お薬効く気配全然なくて一生こんなに喉が痛いままなのか…? って恐怖 熱も下がったかと思えば上がったりするし
一番怖いのは会社からの社会的信用の失墜なんだけどもう3日休んでる時点で手遅れな気がする
一番怖いのは会社からの社会的信用の失墜なんだけどもう3日休んでる時点で手遅れな気がする
2025.11.28 16:21:39 編集
Powered by てがろぐ Ver 4.7.0.

