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2025年12月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

折角早起きしても身支度で40分飛んでるの何? うち最初の10分は私がベッドで怠惰してただけだからまだ分かるけど何で着替えと洗顔と最低限すぎて化粧とも呼べない行為で30分かかかるんだ?

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「お前(潔)の思考も自由も夢も精神も一番大事なモノ全部壊してやるから」「お前(潔)の最高の〝熱〟を壊すのが俺の最高の快感」と言った凛が壊そうと狙ったのが潔本人じゃなくカイザーだったのヤバ…と常々思っており、そして小説版で潔がカイザーインパクト初めて見たとき覚えた感情として挙げられていたのが「驚愕、羨望、嫉妬、あこがれ」なのもヤバ…と思った
潔にとってのカイザーの意義とか潔がカイザーに向ける感情って本当にたくさんあるんだな カイザーって潔の全てになり得る存在なのかもしれない

なんていきなり言うと大袈裟に聞こえてしまうし「潔の全てはサッカーやエゴなんですけど」となりかねないかもしれませんが、
(潔にとっての)サッカー=潔が最も好奇心を刺激される行為及び対象=自分自身の可能性・日々更新され、強く新しくなり続ける潔世一=未来の潔世一=潔世一の延長線上の存在・潔世一の理想像=ミヒャエル・カイザー
と考えるとカイザーは潔にとって自身のサッカーと同義であり、潔の全てと並ぶ存在たり得ると思います
やっぱミヒャエル・カイザーは潔の思考であり自由であり夢であり精神であり一番大事なモノであり最高の熱であり驚愕羨望嫉妬あこがれの対象(長)

全部個人の妄言だけど凛と小説版が言ってたことは事実で…
#潔カイ #ブルロ小説感想

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明日は良い日になりますように

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お仕事ダメダメ、車鍵開かないセキリュティアラート鳴りまくり、パソコンこわれる、ブレーカー落ちまくり
冬、さむい

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#潔カイ #進捗報告
現状進捗26,140字
PC使えず昨日までの進捗が分からないので今の字数だけ
20251211220617-Magnolia.png

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PC更新、iPad充電 おれは何のために早起きをしたんだ…?
そもそも昨日からPCの調子悪くてそれさえなければもっと早寝できたわけだし最悪すぎる 睡眠不足を感じるし週末もやること入っちゃったし今週月曜と水曜以外ずっとダメそう

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まだ皆がカイザーの強さに気付いてなかったときから潔がカイザーに見惚れてるシーンで(潔がカイザーの動きの)”その全ての価値がわかる”って描かれてるの良すぎ カイザーの価値を一番理解してくれてるのって潔世一だから

「完璧だ……」が”うわごとのように”なの良すぎ 潔世一って本当にカイザーに魅せられてるんだなぁ
そしてその後のカイザーインパクトの描写が、本当に、本当に鮮烈で……

カイザーインパクトに感情ぐちゃぐちゃにされた潔世一の描写見てオタク(一人称)もぐちゃぐちゃになってしまった
”とてつもない気持ち””驚愕””羨望””嫉妬””あこがれ””感情がぐちゃぐちゃに絡まり合って””胸を焦がす”
これでもかと言わんばかりに重ねられた怒涛の感情が凄まじすぎる
休暇・渋谷回から始まる1ページ目から読む中で、その都度描かれる潔の感情を細かく追えていたからこそ、その潔の感情がカイザーインパクトのくだりで数・質量共に圧倒的で桁違いなものになってるってことがよく分かる
早く思考をまとめたいのに…って描写も見て、すごいプレー見て驚嘆しても即座に分析に移れてきた潔世一がここまでぐちゃぐちゃになってるって相当すごいことだよなって改めて思った

ありがとう 小説版ブルーロック11巻 潔がカイザーに向ける複雑な愛憎も恋慕のような激情も、全部真っ直ぐに、ぐちゃぐちゃに、言語化してくれてありがとう
”ぐちゃぐちゃ”な表現こそが真っ直ぐだなって思うよこの場面……

潔がそんなふうに想える存在が青い監獄には存在しなかったってことにも触れられてて、感涙

#潔カイ #ブルロ小説感想

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”首元に絡まるように咲く、青い薔薇のタトゥー”って表現大好きだな 首絞められていたことがこのタトゥーの位置の由来なんだろうなぁと思うと「首元に絡まるように咲く」というのがめっちゃ合ってるなと思う
あと俺の人生に立ちはだかってくれよのとこ、”ゾッとするような殺気”だったんだ……
#潔カイ #ブルロ小説感想

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イヤホン配布前にやってしまったカイザー渾身の自己紹介やっぱ全然伝わってなかったけど、その中で例外的に伝わったのが「カイザー」という名前、そして潔を「世一」と呼んだことだったんだ 萌え萌え 「世一」って呼んだの伝わってたんだ……
#潔カイ #ブルロ小説感想

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”カイザーの手を払いのけると、今度は、強い力で両手首をつかまれた”
”カイザーの手に指を絡め、力をこめて握り返す。”

ありがとう 潔からカイザーに恋人繋ぎしたのが好きなんだ
#潔カイ #ブルロ小説感想

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カイザーちゃんって唇薄いんだ
#潔カイ #ブルロ小説感想

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ただカイザーさんって神アンチなんすよね~~~~~~~~
潔世一が「神さま」に味方されてるって認識ならやっぱカイザーさんとは敵対する運命なのかもしれない ネオエゴのラストゴールも「神さま」によるものなら、カイザーはますます潔世一を許すわけにはいかなくなってしまう
てかあのゴールが神の一手なら神さまってイチャラブ潔カイより諍いしてる潔カイの方がお好きなんですか? そんな…
#潔カイ #ブルロ本誌感想

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「最強の”秀才”でい続けなきゃいけない」って潔世一が喜々として語ってるのがオタク(一人称)は本当に、本当に嬉しかった 281話が、潔世一が”秀才”である自分を肯定できるようになった過程が大好きなタイプの潔カイ厨だから
ありがとうカイザー 潔世一が絵心さん相手にこんなに喜々堂々と語れてるのもカイザーのおかげだよ

今回こんなに天才と秀才の両輪性や”秀才”としての自己肯定とか「神さま」への信頼を語ってる潔世一が一時期天才への劣等感や秀才である自分への自己嫌悪とか「神さま」への悲嘆で潰れそうになっていた瞬間があると思うとほんとカイザーありがとう やっぱあのとき潔世一の世界全部変えてくれたカイザーこそがヒロインだよ
#潔カイ #ブルロ本誌感想

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「ロキやロレンツォ、カイザーと戦って」

このメンツでカイザーが最後に来るんだ へえ ふーん…
こういう羅列で一番最後に来るのって挙げられた中で一番大きかったり大事だったり そんな存在だと思ってる(個人の意見)
#潔カイ #ブルロ本誌感想

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早番的なやつだったから朝食は手早く済ませたくて買ってたパンを部屋で済ませたんだけどめっちゃ良かった 台所まで移動して色々するのってけっこう手間なんだな
今後ずっと朝食はパンでもいいですか? 前日におにぎり作っておいてもいいかもしれないけど冷たくなっちゃうからなぁ いやパンだって冷たいかもしれないけどさ

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「俺のどこがあのマウント野郎と同類なんだよ!?」期の潔世一さんは青薔薇モチーフのものを執拗に避けるし青薔薇が日本サッカーの広報に用いられようものなら苦い顔をするが、「お前とのこの『世界への証明』のために生きたい…」期の潔世一さんは自分から青薔薇持って撮影に応じてくれるし、自分かカイザー以外の誰かが青薔薇持とうとしてたら「ソレ持つの俺がやるから」って言ってくるし、二本貰って「一本お前な」って言ってカイザーに渡してくる
今は「クソおつかれさま」期なので、青薔薇は持っているけどカイザーが眼の前にいると後ろ手に隠すんだよね
#潔カイ

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潔世一って自分が誰かに私怨ブツけられても「は…!? 何で…!?(この間秒)まあいいやってやるよ! 勝つのは俺だ!」って感じで一旦甚だ心外です自分全く関係ありませんって立場を表明してから臨戦態勢を取るとこある(臨戦体制取ってくれるとこ好き)のに、カイザーが誰かに何か言われてたらいかにも今自分が言われましたってくらいの喰い付き方で急に参戦してくるの大好き 愛妻家の素質ある
#潔カイ

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多方面から憎悪や殺意を向けられている潔世一がその感情を向けているのがカイザーってところも、それから自分が誰かから向けられる執着心にはやや鈍感な潔世一がカイザーには寧ろ自分にその感情を向けさせようと画策しているところも好きで……
「お前にとってネスは特別か?」と悲しい誤解をしてもなおカイザーの憎悪だけは買おうとしていたのが好きで 強い感情なんて誰にも何度も向けられてる潔世一が、カイザーのそれだけは欲しがったのが好きで…
#潔カイ

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咳しすぎで腹痛くなるフェーズに入ってきたな

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祭黒ザマのアクティブ曲ほんと大好きかっこよすぎる
ザマらの曲はブラック寄りイメージのもの(スピード感や狂気感のあるもの)と合ザマ寄りイメージのもの(禍々しくも神々しいもの、コーラス入りがち)のがある気がしてこれ前者寄りだと思うけど、安定して絶賛されがちな後者群より好きまである LR知合ザマのも登場時よりアクティブの方が好きなのもそういう嗜好なのかも

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リンゴとプリンとアイスの生活そろそろ飽きてきたかも 米肉魚野菜を食べたい

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一応症状の記録でも書いておくか これが役に立つことが無いことを祈るけども

11月25日(火):夜から喉が痛くなる、風邪みたいな咳が出る
11月26日(水):発熱(朝37~38、昼39、夜40)、喉が痛い、インフルコロナ陰性
11月27日(木):発熱(39~40)、声が出せないくらい喉が痛い、母親コロナ陽性
11月28日(金):発熱(38~40)、喉が裂けて血が絶えず吹き出ているんじゃないかと気が狂うほど喉が痛い、コロナ陽性
11月29日(土):発熱(37~39)、喉が裂けて血が絶えず吹き出ているんじゃないかと気が狂うほど喉が痛い、夜は熱も喉も回復
11月30日(日):発熱(37~39)、喉が裂けて血が絶えず吹き出ているんじゃないかと気が狂うほど喉が痛い、午後は熱と喉が回復するが倦怠感が強い

#日記 #備忘録

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2025年11月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

「組もうぜ、カイザー」だけで要件は済むし伝わるのに、その前後が「こんな新しい思考になれたのもお前がいたからだクソ薔薇」という感謝だったり「俺とお前で新英雄大戦を終わらせよう」っていうプロポーズみたいな洒落た言い回しなせいで、潔ってカイザーのこと好きなんだな…となってしまう

「俺とお前で」ってマジで何? バスタード・ミュンヘンの秀才思考者は潔とカイザーだけじゃないんだが 薔薇二本ですか?
「俺とお前で」の次に来てる台詞が具体的な戦法とかじゃなく「このたたかいを終わらせよう」っていうちょっと抽象的な誓いの持ちかけなせいで尚更プロポーズに見えてしまう

わざわざこんな申し入れして契約なんて結ばなくたって、潔が自分のこともチーム(カイザー含む)のことも平等に道具扱いするプレーしてれば、メンタルデバフ無しのカイザーならきっとそれにアドリブで応えてくれてたとも思うんだけど

ブルロってニコイチパワーに頼っちゃダメだよっていう価値観が随所で描かれてて主人公潔世一もその価値観に賛同してるんだけど、その潔世一がカイザーに対してはここまで言うってのがすごく好きで…
#潔カイ

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懇意フォロワーがお見舞い通話してくれた いっぱい励ましてくれた おかげで精神的にめちゃ元気 本当にありがとうございます
明日はもっと回復していますように 午前中は死を覚悟するレベルで酷かったけど今は生きる希望が鮮明になってくれた感ある
#日記

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これは妄言かつ喩え話なんだけど、潔世一って目の前に瀕死の重症を負ったカイザーがいて、そして自分の手にアムリタでも人魚の肉でもまあとにかく不老不死アイテムがあったとするなら、躊躇いなくカイザーの口に含ませた直後静止して、そしてすぐ何を思ったか自分も残り分を摂取しそう
他の人相手でも摂取させると思うけど多少の躊躇は発生しそうだし同じく自分も喰うって行動は取らなさそう
#潔カイ

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フランス戦終盤で覚醒したときの潔さん、「勝つためにプライド捨てて、大嫌いなヤツ(カイザー)でも道具=自分の味方として扱う」ってだけじゃなく、「自分もまた道具として戦う」なのほんと好きだな どこまでもカイザーと同じ立場であることを、感情ではなく事実として選択してくれる男 オタク(一人称)はその事実が好き
#潔カイ

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潔だってカイザーのことを独りにしないでくれた 作中世界の誰も彼も、カイザーの煌びやかな姿しか知らない層もカイザーの仄暗さを感じ取っている層も実際にその闇を見てしまった層もきっとそれぞれ多くて、皆が思い思いに畏怖や心酔、憐憫や慰撫、あとはまあ利用価値を見出していたりとか、父親や非行少年集団たちのように蔑視している人物もいて
父親みたいな悪意ある人たち以外の感情は全然間違いじゃないし倫理に適ってすらいるんだけど、それらに共通するものって「ミヒャエル・カイザーは自分(たち)とは違う」という意識だと思う 自分たちとは違う美しい実力者だから見上げ称えるし、自分たちが常識的・倫理的に信じている幸福が通じないボロボロの少年だから手を差し伸べたくなる
そんな世界の中で唯一「カイザーは自分と“同じ”」と信じたのが潔世一なのかなって思ってる 平穏な一般家庭で育ちサッカー楽しい‼️ 面白い‼️ という思考を許されてる潔世一こそカイザーと対極に位置する存在でもあると思うけど、それでも潔は自分とカイザーを真っ直ぐな延長線で結んでくれるんだなぁ

カイザーが漠然と志した「ニンゲン」が具体的にどういうものなのかよく分からんけど、もしそれがクソ物として見下され蔑まれるのではなく、「(望まれて生まれて愛されたような)他の誰かと同じになって尊重されたい」というものなら、「ニンゲン」という称号こそ得られないかもしれなくても、その願いを叶えてるのは潔世一だと思います
#潔カイ

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「自分ひとりじゃオリジナリティの欠片も生み出せない」「フィールドは天才たちだけで回ってる」「No2な俺にパスは来ない」と自己嫌悪や疎外感さえ覚え始めていた潔世一のことを独りにしないでくれたミヒャエル・カイザー、ありがとう あの瞬間あの叫びを上げてくれてありがとう
ネオエゴ編において「なぜ潔世一は(こんなに散々な目に遭ってるのに)絶望しないのか」に対する一つの答えが「潔はカイザーが戦っている限り折れないから」かもしれないの、好きだな… 主人公とヒロインすぎる
#潔カイ

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フランス戦中盤で凛が覚醒して以降の潔、「自分だって凛やノアやロキと同じ『天才』」って自負をよすがに戦おうとしていて、けどその「天才」であることを呆気なく否定されてメンブレしたけど、「カイザーも天才じゃなく秀才だった」「自分は凛らのようにはなれないけど、カイザーと同じ秀才」って気付きを突破口にできるの、カイザーへの信頼が高すぎる
#潔カイ

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お薬効く気配全然なくて一生こんなに喉が痛いままなのか…? って恐怖 熱も下がったかと思えば上がったりするし
一番怖いのは会社からの社会的信用の失墜なんだけどもう3日休んでる時点で手遅れな気がする

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